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ブラックのサイディングに、ヴィンテージ感のあるウッディ調のサイディングをアクセントにしたシックなデザインの外観。室内も、ダークカラーや深みのある素材感を取り入れて、品よくシックに仕上りました。
こんにちは。広報部スタッフのOです。昨日・今日(10月20日・21日)と、住協川越支店も協賛している、川越まつりが開催されています。(写真は一昨年に撮ったものです)川越まつりは、ユネスコの無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」の1つとしても登録された歴史ある大きなお祭りです。豪華絢爛な山車が街中を行き交う様子はもちろん、夜になると数台の山車が向かい合い、笛や太鼓の囃子を競演し、提灯を振り上げ歓声を上げる「曳っかわせ」は最大のみどころです。今日は天気も良いので、かなり賑わいそうですが、是非足を運んでみてください。
ご夫婦憧れの平屋の住まい。今も将来も考えて、階段の昇り降りがなくすべてが揃うワンフロアに夢とこだわりをたくさん詰めこみました。住協建設の注文住宅「プレミジェンス」で、機能的で広々とした、大人の住まいが完成しました!
陽当りの良いウッドデッキや、天井が高いロフト付の収納抜群なお部屋が自慢の、暮らしに広がりをもたらす、理想的で開放的な住まいが完成!
10月14日(日)狭山市駅西口市民広場にて行われた『復興と伝統の祭フェスタ2018』に住協 狭山支店が参加してきました。このお祭りは東日本大地震による被災地の復興を願い、今年で8回目の開催を迎えました。中央広場では狭山茶摘み太鼓や、福島県相馬市で行われている馬追という伝統行事の一部が披露されました。他にも福島県や地元の企業や団体が出店しており、住協 狭山支店では風船やハロウィングッズなどをお配りし、多くの子ども達で賑わいました。今後も地域に貢献できるよう積極的に取り組みたいと思います。
こんばんは。広報部スタッフのOです。先日、狭山市の稲荷山公園で開催された「イナリヤマフェスタ」に家族で行ってきました。今年で8回目となるイナリヤマフェスタは、復興支援チャリティーとして始まったイベントで、収益の一部が東日本大震災関連団体に寄付されます。とはいえ、そんなお堅いイベントではなくて、ステージではバンド演奏やダンスパフォーマンス、カフェをはじめとした飲食ブース、手作り雑貨のマルシェ、子供から大人まで参加できる数々のワークショップなどを気軽に楽しめるイベントでした。夕方からは、キャンドルデザイナー「KIVI」さんがプロデュースした1000本のキャンドルに火が灯され、優しく暖かい光の数々が、夜の公園を美しく彩ってくれるなど、1日ゆっくり楽しめるイベントでしたよ。
小上がり畳がある20帖超えのリビング、明るく開放感のあるダイニングキッチン、ハイスタッド仕様の高い天井など、魅力あふれる素敵な住まいが完成しました。
機能的かつ美しくデザインされた、リゾートホテルのような大型福祉施設を、これからも安心で快適な場所であり続ける為に、住協建設のリニューアル工事で快適な空間創りのサポートをさせていただいております。
おはようございます。広報部スタッフのOです。ニューヨークかロンドンで撮ってきました、といった感じのグラフィティアートですが…R2D2が「I♥SHIKI」と書いているように、実は埼玉県志木市、しかも市役所の駐車場で撮った写真です。ちょっと落書きレベルのグラフィティじゃないと思ったら、ロンドンを拠点に活動するRYCAさんというアーティストが来日時に、志木市が依頼して描いてもらったそうです。市役所とグラフィティアートというと、意外な組み合わせですが、志木市では志木駅東口をストリートアートの拠点にしたいという思いがあるそうで、志木駅から志木市役所までをストリートアートで埋め尽くしたい、なんて話もあるようです。結構距離のある志木駅と市役所ですが、そんなことになったら、歩いていくのも楽しみになりそうですね。
暖色系を使ったポップな店内を、クールなカラーやデザインを取り入れ「アメリカンヴィンテージ」スタイルにリニューアル!ハワイアンアイテムが良く似合うクールな空間に大変身。2018年8月30日リニューアルオープンした狭山市鵜ノ木『CAP hair』②
 
 

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